エッチな百物語

彼女がいると言っていた気になるカレ。仲が良くサシ飲みすることも頻繁にありました。

 

いつものように2人で飲みにいったのですが、

 

その日はなぜか気分が高まり、

 

お酒を飲んでもご飯を食べてもお喋りしてもムラムラが収まらず、

 

何もしていないのにパンツが濡れていくような感覚がありました。

 

どうしても我慢できなくなり、グラスをテーブルに置き、

 

微笑みながらテーブルの下で彼の足に私の足を絡めました。

 

両足で彼の右足をさすったり、挟んだりしていたら、

 

彼もだんだん私の足をぎゅっと挟み込むようにしてきました。

 

テーブルの上では「手、意外とおっきーね!」と言いながら指をからめたり離したりを繰り返し、

 

上も下も少しずつ焦らしていきました。

 

そしたら彼が「そろそろ次いこっか」といって、カラオケ屋に移動しました。

 

個室に入るやいなや、彼は私の手を引き、彼の隣にストンと腰を下ろすことに。

 

しかもバランスを崩し彼のフトモモの上に頭が行き、そのままひざまくら(笑)

 

ふいに彼の手が私のスカートのなかに入ってきて、「やっ…!」と言うと「すごい濡れてるよ?」と驚きつつも嬉しそうなカレ。

 

その表情を見てもう我慢できなくなり、彼の服を軽く引っ張ると彼の顔が近づいてきて、キス。

 

そのあとはご想像にお任せします(笑)。

 

せっかくカラオケに行ったのに歌をうたわず喘ぎ声ばっかり出しちゃったな。

 

あまり激しく動いてたからいつのまにかマイクが落ちてスイッチが入ってて、

 

「ぁあんっ!アっ!ッ…いっちゃうっ!!」っていう私の声をマイクが拾った時は、

 

隣の部屋とか店員さんに聞こえてないかハラハラしたな〜。

 

でも実は、逆に興奮してもっと気持ちよくなっちゃったっていうのはヒミツ^^

 

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